先日、精神科医 関谷秀子医師の記事が讀賣新聞に掲載されました。

 

2018年4月3日   思春期に健康な親離れ

子供の健やかな成長を促すには、症状のみに注目するのではなく、子どもがどのような発達課題を乗り越えられていないか、よく見極めていくことが大切です。

参照 : 讀賣新聞 『医療ルネッサンス No.6769 子供を守る 育む心』


2018年4月4日   両親の「共同歩調」が重要

子供の発達に課題がある場合、「両親が同じ方向を向いて、子供に接していくことが最も重要」と訴え、両親を対象にしたガイダンスを行なっています。

参照 : 讀賣新聞 『医療ルネッサンス No.6770 子供を守る 育む心』